日本ランカー相手に!

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    昨日は、折尾ジムから榮選手が中野選手とスパーリングに。

    榮選手は、6月24日の中野選手の出場する興行のメインを務めるので、お互い気合の入ったスパーリング。

    4ラウンド、まるで試合さながらの様相を呈してました。

    この日に、前回の小坂選手に続き、中野選手の修正点が浮き彫りになり、スパーリング後、会長と基本に戻った念入りなミットで徹底修正。

     

     

     

     

    まだ試合まで二ヶ月。

    これだけあれば、前回より数段レベルアップした中野選手をご披露できると思います。

    メインの榮選手は、相手も日本ランカーのランカー対決。

    榮選手の試合も中野選手同様、楽しみに観戦に来て下さい。

    西村会長、榮選手、ありがとうございました!

     

    4月29日には日曜日返上でYANAGIHARAジムで、恒例の合同スパーリングを行います。

    折尾ジムを含め、多数のジムが参加する合同スパーリング。

    お時間の許す方、こちらの方もご自由に見学に来て下さい。見学はどなたでも自由ですので宜しくお願いします。


    ナショナル整体学院、来ジム

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      先日、YANAGIHARAジム後援会の、九州医療スポーツ専門学校附属ナショナル整体学院の登先生と、長谷川先生が学生さんを連れ、授業の一環として見学に来ました。

      丁度、来た時間帯が小中高生が集まる時間だったのが、グッドタイミング。

      引率した登先生が、「こんなに行儀のいい子ばかりでビックリです。本当に来て良かったです」と感動してました。

      九州医療スポーツ専門学校附属ナショナル整体学院の皆さんが帰る時も、ジムの小中高生が玄関に勢ぞろいし、直立不動で一斉に「お疲れ様でした!」と大きな声で挨拶。更に感動し、お帰りになられました。

      今日見学に来た子達の1人でも、ここに来て人間として、より成長してくれたらと思います。

       

      動画はその時の練習風景。

      登先生、長谷川選手、御多忙の中足を運んで頂き有り難うございました。またいつでもお越しくださいね。

       


      光と小坂選手

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        「小坂さんが断然タイプ」とあっさり、そして毎度の事ですが笑いもせずに言ったヒカル。

         

         

         

         

        小坂選手が試合翌日、YANAGIHARAジム恒例となってる、会長へ試合を組んでもらった御礼の挨拶に来た時、バッタリこの2人が遭遇。

        ここでまた会長のいたずらが。

         

        「おい、小坂、どうするん?ヒカルにこの前、告白せんのか?て聞いたら、まだっすね、とか言いよった。と言うことは、もうすぐ告白するて事やろ。答えてやらな」。

        「まじっすか」。

        「いたいけな15歳の気持ちを・・・」

        「まじっすか」。

        「それ聞き飽きた!どうするん?」

        「いやあ、いくたなんでも年の差が」。

        「たった8歳やろ。年の差てそんなの・・・」

        「いやあ、いくらなんでも8歳は」。

         

        一体ここのジムはなんと言う会話をしてるんでしょう?

        しかしこのチャンスを逃して次があるのか、小坂?

        皆さん。今後の2人の将来を温かく見守ってやって下さい。

         

        尚、しつこいようですが、ヒカルは相変わらず「肘井さん?絶対ないっすね」(笑)。

        分かるぞヒカル、その気持ち!

         


        フライヤー完成

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          中野選手と小坂選手が出場する試合の、スタッフ手作りフライヤー。

           

           

           

           

          小坂選手は、会長が先日「いつから来るん?再来月か?」「はい!ロングバカンスを頂きたいので、それくらいです。」「そうやなあ。じゃあ次もフェザー級。計量場所決まったら57,1キロに落として、会場に来いよ。体重はきちんと守れよ」「はい、分かりました。体重は大丈夫です。」「じゃ!忙しいけこれで!」

          と本当に電話を切った会長。折り返しもない小坂選手。

          うーーん。やはりこの2人、まともじゃねえな(笑)。

          中野選手はご覧のよう、死にものぐるいでサンドバッグを打ってます。間違っても小坂症候群にはなりませんのでご安心下さい。

           

           


          ジムの特徴

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            続いてご紹介するのは、上杉と同日入会の渡邊。

             

             

             

             

            彼もこの体からは想像出来ないでしょうが、とてもスピードがあり、早くスパーリングがしたい、との事ですが、上杉・渡邊共に大きな癖がなく上達は早いでしょう。

            小学2年生から中高年まで、様々な会員さんが居ますが、みんな真面目で頑張り屋さん、そしてきつい練習を楽しくやる所がYANAGIHARAジムの特徴。

            そう言えばこの日。中学生になったばかりのフウマ達が、「今日から選手志望でやりたい!」と言って来ましたがとてもいい傾向。

            と言いたい所ですが・・・。

            とりあえず、ジムに来て汗をかかずに帰る癖を治しなさい(笑)。

            みんな平等ですから、選手志望とか言わなくても、真面目に練習して、終わったら思い切り遊ぶ。

            このメリハリをつけて頑張れば平等ですよ、皆んな。

            ジムでは自分を追い込み、試合で笑うよう頑張れよ。

             


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